Creative X-Fi Titanium HD †既に持ってる X-fi Digital Audio があまりに不安定なので、こいつを使うのはもう諦めてずっと Auzen X-Meridian をゲーム用に使ってる。 しかし、MW2 だと X-fi Digital のほうが X-Meridian より少しですが空間把握がしやすい印象だったので、購入した。発送待ち。 多分、アナログは使わず、デジタル出力で ZERO DAC 経由で使うと思う。 ゲームモードで 44.1KHz デジタル出力ができないのでしょうか。 X-fi Digital Audio ではできない(48 or 96KHz)ので、このボードでもできないと思われるが、やはり 44.1KHz -> 48KHz の変換はちょっと精神的にやってほしくない。 オペアンプ †NJM2114D が IV 変換についてるようです。 IV 変換で評判が良いのは LT1364 なので、交換するならこいつでしょう(@880 マルツ通販)。 IV 後の増幅段には優秀な LME49710 が入ってるので交換してもあんまりかわらなさそう。 まぁ NJM2114D も優秀だから結論として交換してもあまり変化はないような気がする。 I/V 変換のオペアンプを交換 †2010/July/28 I/V 変換のオペアンプ(NJM2114D)を LT1364 に交換した。 予想通りというか、なんというかあんまり差ない。 あえていうなら、低音がソリッドになって、スネアとハイハットがキラキラ鳴るかんじになってる。NJM2114D のときは、スネアがこんなに「スコーン」というふうに鳴ってる印象はなかった。 音質 †4gamer の記事や各種購入者によるレビュー等でも話題になってますが、たしかに今までのサウンドブラスターらしくない音です。 まだ使い始めて数時間なのでエージングが済んでないので音はよくわかりません。 悪くはないけど、E-MU 1212M PCI や X-Meridian のアナログくらいの音はでてるような気がする。ZERO DAC よりはあきらかに劣る。 ドライバ †付属 CD からインストールし、ソフトウェアアップデートプログラムからオーディオコンソール等をインストールできる。 いつもどおり、あまり安定度はあまり期待できないので、アップデートは慎重に。 既に以下のようなトラブルが発生しました。
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